【大注目】 鎚目入 沙張(さわり)[お東:砂張/お西:沙羅]佐波理(さはり)合金製 「京の名工」勘三郎工房製 6.0寸(6寸)直径約18cm京都府知事表彰-りん

【大注目】 鎚目入 沙張(さわり)[お東:砂張/お西:沙羅]佐波理(さはり)合金製 「京の名工」勘三郎工房製 6.0寸(6寸)直径約18cm京都府知事表彰-りん。

【大注目】 鎚目入 沙張(さわり)[お東:砂張/お西:沙羅]佐波理(さはり)合金製 「京の名工」勘三郎工房製 6.0寸(6寸)直径約18cm京都府知事表彰-りん

【大注目】 鎚目入 沙張(さわり)[お東:砂張/お西:沙羅]佐波理(さはり)合金製 「京の名工」勘三郎工房製 6.0寸(6寸)直径約18cm京都府知事表彰-りん





◎雅な音色、貴重な極上の沙張(さわり)です
浄土真宗の勤行で用いられる鎚目(つちめ)入の「沙張(さわり)」の大きな特徴は、 典雅な音色のためのその薄さ。
その音色はしゃんしゃんと耳を心地よくくすぐるように軽やかに振動し、やがて消えていきます。
京の職人が作るりんは金属の配合量の按配のせいか長年使用することで「鳴りあがる(音がよくなる)」といい、使えば使うほどまた、叩けば叩くほど‘りん’自体がしまっていい音になるといわれています。
※豆知識…材質と名称がほぼ同音です。つまり、佐波理(さはり)合金製の、「沙張(さわり)」という種類のおりんなのです。
「沙張(さわり)」は浄土真宗本願寺派(西)では沙羅、真宗大谷派(東)や佛光寺派では砂張、他宗では沙張と呼ばれ、金属の名前としては佐波理の字を使います。
【用途】
浄土真宗本願寺派(西)では念仏時に。大谷派(東)では夕勤行と、寺族の御住職・坊守様の葬儀後における中陰中の法名前勤行に用い、興正派では正信偈にのみ使用されます。
【確かな品質!】
もちろん国産。京都でも2軒しかない佐波理の工房で丹念に作られています。
【ご注意ください】 佐波理(さはり)製おりんの取扱い
こだわりの音色のため錫の配合を増やし、硬さを増しています。鳴りのいい錫を多く含む佐波理製のおりんは、落としたり、打楽器のように強く叩き鳴らしたりすると りん自体が割れたり皹が入ったりする場合がございます。 また、外見には損傷がない場合でも、強い衝撃で金属分子が分断されると、音色が響かなくなってしまいます。お取り扱いには十分にご注意ください。
【お鈴 おりん おリン 磬子 磬 きんす けいす けい 沙羅 沙張 砂張 響銅 さわり 京都府知事表彰 「京の名工」 勘三郎】
サイズ6寸 直径約18cm
材質おりん/佐波理(さはり)合金製 鎚目(つちめ)入
備考
【ご案内】
●◆サンワサプライ 透明両面粘着ゴム(大)100枚入り QL-E74CL-25
スーパー チューブベンダー(適合チューブ外径:12) TB398M
実施状況について(随時更新)
【報告】
【公募】
窓辺のハーモニー サンドブラスト アサヒペン G-307